東関東ストーマ・排泄リハビリテーション研究会で最優秀演題賞を受賞しました


東関東ストーマ・排泄リハビリテーション研究会は、毎年、けやき8西病棟(消化器外科)、けやき9西病棟(泌尿器科)が演題発表をしている研究会です。
この度、第20回東関東ストーマ・排泄リハビリテーション研究会において、当院けやき8西病棟のスタッフが演題名「認知症患者のストーマケア確立に向けた家族支援」家族エンパワーメントモデルを用いての発表を行い、最優秀演題賞を受賞いたしました。 \(^_^)/

小児総合医療センターに笑顔と驚きが!

小児総合医療センターに、ピエロさん?
このピエロさん、日本ホスピタル クラウン協会の方々で、定期的に当院に来院され、患者に笑顔と驚きを届けてくださっております。いつもありがとうございます!(^^)!

左:ケンケンさん、右:ニャンさん

病室を訪問し、患者にマジックを披露。一人ひとりのリクエストに答えたバルーンアートをプレゼント。

患者は終始、笑顔と驚きの表情!!

いつもステキな時間、ありがとうございます。

 

by.TT

茨城放射線腫瘍研究会において「技術・看護部門・優秀演題賞」!!

 

 

 

放射線治療に携わっている中央診療部の看護師が中心となり、発表しました。

放射線皮膚炎に対する取り組み
同じ看護師が患者の診察や皮膚観察に携わることが困難な状況を(´・ω・`)
「スキンケア表」の活用に取り組み、継続的な看護に有用である改善結果を
表しました。(*⌒▽⌒*)