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各病棟紹介

先進医療に携わり「臨床」「研究」「教育」の役割を担う大学病院ならではの幅広い診療科。あなたはどの職場で活躍しますか。

診療科名をクリックすると、各病棟の写真とつくばナースからのメッセージをご覧いただけます。

(メッセージは2021年3月現在のものです)



補足

  • MFICU(Maternal Fetal Intensive Care Unit:母体胎児集中治療室)
  • TBC(つくば市バースセンター)
  • NICU(Neonatal Intensive Care Unit:新生児集中治療室)
  • GCU(Growing Care Unit:新生児回復治療室)
  • HCU(High Care Unit:高度治療室)
  • 成人ICU(Intensive Care Unit:集中治療室)
  • 小児ICU(Pediatric Intensive Care Unit)
  • SCU(Stroke Care Unit:脳卒中ケアユニット)

放射線治療 つくば予防医学研究センター
陽子線医学利用研究センター
総合臨床教育センター
病棟紹介

救急外来

全年齢層にわたり、内科的、外科的、精神的、社会的緊急事態が複雑に絡み合っている可能性がある患者が来院しています。県内外から地域救急医療の最後の砦として、重症患者を受け入れています。 そのため、いかなる状況下でも対応できるよう、知識・技術を習得し、それを訓練により実践力の強化をしています。個人的な特性を発揮しながらも協力し合えるチーム作りをモットーに、緊張感あふれる中にも笑顔ある仲間で救急医療を支えます。

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HCU(High Care Unit:高度治療室)

周手術期管理、内科的管理、薬物・医療機器類の管理を慎重に行う必要がある患者は、より高度で専門的な治療が必要とされています。また、患者家族にとって重篤な病状は、日々の生活を大きく変容させる出来事です。身体的ケアのみならず、心理ケア、家族ケアも心がけ、チーム団結して質の高い看護ケアの提供を目指しています。

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成人ICU(Intensive Care Unit:集中治療室)

県内唯一の特定機能病院、また高次救急救命センターを掲げる当院へ、重症かつ高度医療を要する患者が内科系・外科系問わず入室します。患者の1日も早い回復を目指し、次々登場する機器との戦い、鎮静深度の調整や苦痛緩和、早期リハビリテーションなどにチームで取り組み、スキルアップを図っています。また、患者や家族のこれからを支える場となるよう、日々の看護実践に努めています。個性豊かな仲間の、ここぞの時の集中力、結束力が強味です。

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小児ICU(Pediatric Intensive Care Unit)

「めざせ!日本一の小児ICUになる!」と、目標を掲げております。小児ICUには、個性が強いスペシャリストや、妥協をおしまないスタッフが多く勤務しています。新生児から青年期までの幅広い年齢に加え、高度医療を要する未来ある子どもとその家族のため、医療者の持つ最大の力を発揮し、最善を尽くすことを心がけています。茨城県の最後の砦である小児ICUで看護実践できることは、最高の誇りです。これからも日本一の小児ICUを目標に、日々知識・技術の習得に励みます。

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手術室

1年間に10,000例に近い、様々な分野の手術、血管造影検査、行われています。 高度先進医療を行うにふさわしい、最新設備を備えた24室の手術室を、けやき棟の3階(17室)とC棟(7室)に配置しています。いずれの部屋にも数チャンネルのビデオモニター・画像配信・録画が可能な映像システムを備え、高度な手術を安全・確実に進行するために必要な手術室内の情報の共有や、手術に関する教育指導が可能となっています。血管撮影装置を併設するハイブリッド手術室が1室新設され,臓器移植などの先端手術に対応する広い手術室4室を配置しています。私たちはすべての手術が安全・確実に行われるよう全力を傾け、患者・職員が安心できる手術空間を創造し、医療廃棄物削減などに努め地球環境にやさしい手術室を目指します。

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総合周産期母子医療センター/産科・つくば市バースセンター

私達助産師は、安全・安楽なお産をめざして、母子に寄り添うことを大切にしています。年間1000件を越える分娩数のため昼夜を問わずフル回転ですが、赤ちゃんと一緒に笑顔で退院するご家族を見送ることは助産師としての喜びにつながっています。TBCは専属の助産師が中心となり、妊娠期から産褥期までケアする院内助産システムです。妊娠期から共に歩んできた中での赤ちゃん誕生の瞬間は、大きな喜びと感動で胸がいっぱいになります。この感動を忘れずに、日々自己研鑽を積んでいます。

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MFICU(Maternal Fetal Intensive Care Unit:母体胎児集中治療室)

妊娠中に治療や検査が必要となった母児を看護しています。安心して入院生活を過ごし、できるだけ良い状況で出産となるように、ご家族を含めて関わっています。入院生活がつらいと感じる妊婦にもじっくり寄り添い、少しでも心が楽になるように関わっています。また、入院中であっても、妊娠週数に応じて出産に向けた準備や育児に関する保健指導を家族と共に行い、生まれてくる赤ちゃんを迎え入れるお手伝いをしています。必要な治療を受け、元気な赤ちゃんに会える瞬間は、家族のようにうれしく思います。元気な赤ちゃんとご家族の笑顔に会えることを楽しみに、日々がんばっています。

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NICU(Neonatal Intensive Care Unit:新生児集中治療室)

出生直後や手術前後の急性期の集中ケアを中心に、医師をはじめ様々なスタッフとチームを組み、日々看護を行っています。赤ちゃんとその家族にとって居心地の良い環境作りを目指し、スタッフ全員で赤ちゃんたちの明るい未来のため、より良い看護を提供できるよう日々頑張っています。

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GCU(Growing Care Unit:新生児回復治療室)

NICUよりも少し状態が落ち着いた、小さく産まれた赤ちゃんや、先天性の疾患を抱える赤ちゃんが入院しています。赤ちゃんの成長発達を支援するディベロップメンタルケアや、出生後早期から赤ちゃんと離れて過ごす母親が赤ちゃんとの絆を深められるケアを心がけながら看護を行っています。また、安心・安全に退院ができるよう、プライマリーグループを中心として退院支援を行っています。

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無菌病棟 血液内科

血液疾患患者の化学療法や造血幹移植の管理、看護を行っています。県内の同種造血幹細胞移植の多くは当院で実施しています。入院から退院まで、医師、薬剤師、理学療法士、管理栄養士などの多職種との連携に加え、筑波大学芸術学群の学生ボランティアの力も借り、チームで医療・療養環境を提供しています。退院後も外来で生活指導や悩みなど幅広くサポートし、患者が希望を持ちながら、その人らしく生活できるようスタッフ皆で頑張っています。

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小児総合医療センター

小児総合医療センターでは、新生児期から学童期、青年期に渡る幅広い年齢の、また外科・内科を問わず様々な疾患の子どもたちが入院生活を送っています。看護師は疾患や治療の理解はもちろんのこと、子どもたちを支える家族や子どもたちの成長発達過程等も踏まえた看護を行っています。また、医師をはじめとした様々な職種の協力を得て季節行事等のイベントを行い、入院生活が少しでも楽しく過ごせるよう支援しています。

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眼科/血液内科

眼科は、主に周手術期看護を行っています。視力障害を抱える患者さんや、ご家族の不安や恐怖を少しでも軽減できるように寄り添った看護を心がけています。また、血液内科では化学療法の導入から緩和医療まで行っています。他職種と連携をはかり、患者さんとのベットサイドの時間を大切に、治療継続する気持ちを支えられるよう努めています。

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整形外科/救急・集中治療科

医師・看護師・薬剤師・理学療法士・医療メディカルソーシャルワーカーなどの専門職が連携して、運動機能の維持・回復リハビリテーションに取り組む患者さんの入院生活の支援・退院支援を行っています。質が高く温かい看護の提供と、明るく働きやすい職場を日々目指しています。

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腎泌尿器内科/皮膚科/形成外科

難治性の症例が多く、入院期間の長期化、入退院を繰り返す等、経過の長い患者が多く入院しています。また、腎機能障害により血液透析・腹膜透析などの導入により生活の変化や、四肢機能障害によるADLの低下、容姿の変化・機能障害などにより精神的に辛い状況の方もいます。目指す看護は、患者・家族の心に寄り添う看護の提供であり、患者・家族を受け入れ・共感をしていくことで、治療を円滑に進めることができると考え、声かけや日々のケアを行っています。他職種とのカンファレンスを行い、患者の状況に合わせた支援を行っています。

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消化器外科/脳卒中科

消化器がん患者が多く、周手術期看護、退院に向けた生活指導を中心に行っています。約1/3が脳神経外科・脳卒中科ですが、術前検査や放射線治療、脳梗塞後のケアを行っています。人工肛門(ストーマ)を有する患者にはWOCN(Wound Continence Nurse:皮膚・排泄ケア認定看護師)と共同して、ストーマケアの自立をサポートしています。ストーマケアに不安を感じていた患者が、自らの力でケアに自信を持ち、笑顔で退院する姿に私たちは喜びを感じます。

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呼吸器外科/耳鼻咽喉科/救急・集中治療科

手術や放射線治療、抗癌剤治療を受ける患者が主ですが、救急科の患者には、様々な治療が行われています。私達は、患者や家族がどんな人生を歩んでいきたいか「その人らしく生きていく」ことを一緒に考える時間を大切にしながら患者の苦痛が最小限となるよう援助しています。

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腎泌尿器外科/歯科・口腔外科/整形外科

腎泌尿器外科はロボット補助下の高度な手術が行われ、術後の侵襲を最小限にして早期の社会復帰に努めています。また、いずれの診療科も手術だけにとどまらず、化学療法や放射線療法、緩和ケアなど多岐にわたる治療となるため、色々な視点で患者の苦痛や問題を察知し、真摯に対応しています。患者が安心して療養できるよう、「あたたかい看護」をモットーに看護に取り組んでいます。

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心臓血管外科/循環器内科

内科は主にCAG(Coronary angiography: 冠動脈造影検査)、PCI(Percutaneous coronary intervention:経皮的冠動脈インターベンション)といったカテーテルを用いた検査と治療、最新医療であるTAVI(Trans catheter Aortic Valve Implantation:経カテーテル的大動脈弁植込み術)Mitra clip:経皮的僧帽弁形成術、外科は開心術やステントグラフト手術、そして、高度医療である植込み型補助人工心臓装着手術をおこなっています。入退院が多く、またICU(intensive care unit:集中治療室)からの重症患者の受入も多いため忙しいですが、その分、学びも多くやりがいのある魅力的な病棟です。チーム力を大切にして日々の業務に取り組んでいます。

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救急・集中治療科/脳神経外科・SCU

直接的な看護ケアのニードが高く、非常に充実感、達成感を感じるチャンスに溢れています。また、2018年度より、病棟内にSCUが設置されたことで、さらなる脳神経看護のレベルアップに努めています。ICU(Intensive Care Unit:集中治療室)やHCU(High Care Unit:高度治療室)から患者の受入もあり、日々活発なベッドの移動が生じます。私たちは、限られた時間を大切にどんなときも、熱い情熱と冷静な判断、丁寧な対応を心がけています。知識・技術の習得に励む毎日です。

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女性専用病棟 婦人科/乳腺・甲状腺・内分泌外科

主に婦人科および乳腺甲状腺外科の女性患者が入院する病棟です。婦人科は、子宮体癌、子宮頚癌、卵巣癌などの悪性腫瘍がほとんどであり、治療は診断や治療目的での手術、化学療法、放射線療法、緩和医療、また不妊治療などが行われ、入院を繰り返しながらの治療が増えています。乳腺甲状腺外科は乳癌、甲状腺癌が多く、入院での治療は手術がほとんどですが、癌の転移等による緩和医療や終末期ケアを目的とした入院もあります。そのため、疾患や病気に応じた看護の提供と、安全で安楽な入院生活ができるような看護の提供に努めています。また、退院後の調整を必要とした支援も多く、入院時より介入し患者・家族とともに多職種で連携し、各職種が専門性を発揮したチーム医療を提供しています。

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ビジネス病棟 特別室・放射線腫瘍科/乳腺・甲状腺・内分泌外科

陽子線・放射線治療は侵襲の少ない治療としてさらに発展が期待される分野ですが、皮膚へのダメージがあります。看護師は、最小限の苦痛で治療を完遂できるよう、予防的な皮膚ケア実践に取り組んでいます。全ての患者さんが安全・安楽そして快適に療養できるよう、私たちは、幅広い知識の習得と心配りに努めています。温かい看護を提供するため、患者のみならず仲間を大切に、熱い気持ちで穏やかに看護に取り組んでいます。

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膠原病リウマチアレルギー内科/内分泌・代謝・糖尿病内科

代謝内科は糖尿病の教育目的入院に加え、インスリン持続ポンプの導入や負荷試験検査など専門性が高い医療の提供を行っています。医師や看護師だけでなく管理栄養士や理学療法士、歯科医師など多職種による生活全般に関わる患者指導が2週間毎に行われています。膠原病アレルギー内科は生物学的製剤の導入が増加傾向にあり、指の変形などに合わせた自己注射の指導を行っています。また、膠原病の患者は易感染・易骨折状態、疼痛など目には見えにくいケアや、変形や痛みに合わせた細やかな生活支援が求められます。どちらの診療科も他職種のスタッフ参加により活発な意見交換を行いながら患者の気持ちに寄り添う長期的な生活支援に努めています。

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呼吸器内科/循環器内科

呼吸器内科は、急性期から終末期の患者が入院しています。入退院を繰り返しながら化学療法を行っている患者が多いため、外来や他職種と連携を取りながらスムーズに治療が出来る様に看護しています。 循環器内科は、カテーテル検査、治療がメインの短期間の入院が多いため、安全に治療が受けられるように看護しています。

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神経内科/消化器内科/外科系小児科

神経内科は難病が多く病名告知前後の関わりを大切にし、難病を抱えながら生活していく不安や悩みにチームで対応しています。消化器内科は、内視鏡治療や血管内治療目的の方が多く、安全かつスムーズに治療が出来るよう努めています。小児は1歳以上の手術や検査目的の短期入院の方が対象です。大人以上にストレスを感じやすく、親にとっても手術は大きなイベントのため、不安を最小限にできるようチーム一丸となり努めています。チームの団結力を活かし、綱引き大会では3位と好成績をおさめました。

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精神神経科

精神保健福祉法に基づく患者の人権擁護を基本とした入院治療環境を提供しています。入院患者の主な疾患は、うつ病、双極性障害、統合失調症、摂食障害、レビー小体型認知症、アルツハイマー型認知症等の他、外科的治療や産前産後のケアを必要とする患者もいます。看護においては傾聴、共感、受容といった治療コミュニケーションを大切にするとともに、良好なチーム内コミュニケーションのもと明るい職場環境で仕事をしています。治療にあたっては薬物・精神療法の他リハビリテーションや作業療法、レクリエーションなどを取り入れながら患者の健康的な側面を維持向上できるよう関わり、他職種チームと協働し退院支援カンファレンスなども行っています。

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消化器内科

主に難治性の腸疾患や肝障害、消化器がんの治療が行われています。特にがん治療については化学療法から緩和医療、退院支援を外来と連携を取りながら行っています。がんの看護は患者の意思決定など「人生を選択する」場面に立ち会うことも多く、時に向き合うことが辛く感じることもあります。しかし、その様な時こそ患者に寄り添える看護師になりたいと思っています。看護師がやりがいを感じるのは、患者や家族に喜んでもらえた瞬間です。

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つくば臨床医学研究開発機構(T-CReDO)

つくば臨床医学研究開発機構(T-CReDO)は、医療関係のseedsの実用化および臨床研究に係る研究者や専門職の育成を目的として設立されました。臨床研究コーディネーター(CRC)は、サイト管理ユニットにおいて多様化する臨床研究・治験にも対応できるよう、依頼者と密なコミュニケーションを図り、被験者と研究者を支援します。

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一般外来

外来は、病棟との一元化を行っており、入院前、退院後も病棟の看護師が外来で継続した看護を提供しています。外来所属の看護師は、総合窓口(術前・検査説明)、外来処置室、採血室などですべての診療科の患者に対応しています。病気と上手くつきあいながら社会生活をしている患者が、安心して通院していただけるような看護を目指しています。その為にも、知識・技術の習得に努めるとともに、笑顔で患者に接することを常に心がけています。

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外来化学療法室

外来化学療法を受ける患者は年々増加しており、茨城県全域、近隣県、諸外国から来室しています。治療レジメンや患者の背景も多様化、複雑化するなか、「確実」「安全」「安楽」に治療を提供し、患者のセルフケア能力を高めるために、多職種連携を強化しています。また、病院長から院内認定を受けた抗がん剤静脈注射看護師が、抗がん剤投与の高い技術を提供しています。疾患や治療はシビアですが、患者の苦痛を緩和しリラックスして過ごせるように、さまざまな工夫と質の高い看護の提供に努めています。

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病棟紹介

血管造影室

カテーテルを用いた検査や治療に対して、緊急を含め年間2300件以上に対応しています。主な診療科は、循環器内科、放射線診断・画像下治療科、脳卒中科、小児科、腎臓内科、救急科などが行っています。カテーテル治療においては、その進歩は目覚ましいものであり、高度最新医療に対し、多職種がチームとなり連携し、安全に行われるよう日々関わっています。

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中央診療

中央診療棟放射線部門では、CT・MRI検査室、放射線治療棟、陽子線センターでの業務を担当しています。画像検査を受ける患者は1日平均100人、放射線・陽子線治療を受ける患者さんは約120人にのぼります。放射線治療に伴う診察もあり、検査・治療・診察と看護師の介入場面は多様です。スムーズな検査・治療には、医師・診療放射線技師等とのチームワークがあってこそ。私たちは、多職種と連携し、きめ細やかなケアを提供しています。

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病棟紹介

第2手術室・内視鏡センター

第2手術室では、主に眼科・日帰り手術を行っています。また、内視鏡センターとして、内視鏡全般を行っています。看護師は、侵襲的な検査・治療を受ける患者の不安や、つらい気持ちに寄り添い、個々の心身の状態に応じた看護を行っています。無事に検査・治療が行われ、患者のほっとした笑顔や「思っていたより楽にできたよ」という言葉を聞くと明日も頑張ろう!と思います。

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